坐骨神経痛
(足のしびれ・足の痛み・でんぶ痛・股関節痛・ひざ痛)

坐骨神経痛とは 腰からでんぶ、あしにかけての痛みやしびれ、違和感の症状の表現であり、病名ではありません。 その名のように、坐骨神経が圧迫されることによって生じる神経痛を総称して、坐骨神経痛と言います。
坐骨神経痛の原因
年齢にもよりますが、腰痛やギックリ腰から慢性化したもの、また、長年の生活習慣やクセなどにより筋肉のアンバランスがおこることにあります。 そこから骨盤のゆがみ、脊椎のズレなどを引き起こし、さらに筋肉が過緊張することにより坐骨神経を圧迫し、痛みやしびれを生じると考えられています。
高嶋整体院の療法 まずは骨盤まわりや腰椎付近の筋肉の緊張をとることが大事です。 筋肉の過緊張をゆるめることにより、骨盤・腰椎付近のゆがみは改善され、坐骨神経の圧迫は取れていきます。 痛みやしびれにより引き起こされたゆがみや過緊張は、痛む場所だけにとどまらず、下腿の不具合や頚椎のゆがみまで引き起こすこともあり、全身の施術が必要となることがあります。
高嶋整体院では、気功療法(気エネルギー療法)により筋肉自体の緊張をゆるめ、筋肉や腱のずれを戻し、無理のない骨格調整を行います。
こうすることにより、身体は正常な状態に戻り、坐骨神経痛の苦しみから逃れることができます。
ストレス等により、このような症状を引き起こすことがありますので、高嶋整体院ではストレス性の痛みや不調にも対応しています。
皆さんの声より
●40歳代 女性 志免町
ある日突然左足が痛くなり、しびれて歩けないほどになりました。
病院に行くと、「坐骨神経痛」と言われ、痛み止めの薬をいただき、電気をあてる治療を続けていくよう言われましたが、10分程度の電気治療で本当になおっていくのかとても不安でした。
こちらの施術のことは、2年ほど前から知り合いの方数人に聞いていて、「とても楽になるから一度行ってみて」と、すすめてもらっていたので、病院に行った次の日に半信半疑で来てみました。
施術を受けると汗ばむほどに身体が温かくなり、足の筋肉がはっていたのがやわらかくなったのが、自分でもよくわかりました。
一週間後には子供と運動会で走ることもできて、本当に感謝しています。
★この方は1回の施術でOKでした。
10日後バレーボールをしている娘さんを連れて来院され、メッセージをいただきました。
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症例報告より
●60歳代 男性 須惠町
6年ぶりに来院。以前は足腰の痛みで来院された。ずっと調子がよかったが、10日前からまた痛み出した。施術後、「うそんごたると(うそのように)痛みがとれた」と言って帰られた。
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●60歳代 女性 志免町
7,8年前腰を痛めてから、左足が思うように動かない。今は痛みはほとんどないが、足に力が入らず、立ったり座ったりが不自由でまともに歩けない。超愛術の後、「さあ歩いてみて」と言うと、立ち上がった瞬間「アレ?」「物につかまらずに立てた」もう一度「やっぱり立てる」歩いてみると歩き方も全然違う。「何年間も苦しんだのがウソみたい」 「実は2ヶ月前から嗅覚が全然なかったんです」アロマの臭いをかいでもらと「あー香りがする」一瞬で嗅覚がよみがえった。
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